2015年3月20日金曜日

(((LIVE SCHEDULE))) 2015.3 ※3/20 更新

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3/29(日)【大阪】@あべのROCK TOWN安倍乃荘CAFE & BAR色s

ABENO CIRCUS ’15

ROCK TOWN      OPEN:14:00 START:14:00
安倍乃荘       OPEN:12:00 START:12:30
CAFE&BAR色s     OPEN:12:00

【前売】4000円 【当日】4500円(別途ドリンク代600円必要)

【LIVE】
ROCK TOWN
-エレファントステージ-


ザ50回転ズ
cinema staff
THE BOHEMIANS
MAMADRIVE
THE TOKYO
スムルース
ZILCONIA
LIGHTINGALE
あこがれGoodBye

-モンキーステージ-

ゲッカンプロボーラー
その名はスペィド
ANALOG4
ELECTRIC MAMA
DJ智-tomo- twin DJ PETTER
BLUETREExxx
TAIKI*
Key Toy's Crew
OBUTSUDAN-SUMINO


安部乃荘
-ベアーステージ-

ホフディラン
GAKU-MC
ワライナキ
秋休
cice
gomes with ピルバグス
TAISUKE
みのべありさ
北川達也(LUCKDUCK)
ポンバシwktkメイツ

-ラビットステージ-

大谷 卓磨
HAPPY WEST STUDY
香音
堀望美
森本ショーン(OCTAVIO)
etc...

【会場】
ROCK TOWN   大阪市阿倍野区阿倍野筋1-6-1 あべのキューズモール4F
安倍乃荘   大阪府大阪市阿倍野区松崎町2-2-25
CAFE&BAR 色s 大阪市阿倍野区松崎町2-3-15 メゾンイズミ1F

【INFO】
主催
creative works SHOCKS/CAFE&BAR 色s/ABENO CIRCUS実行委員会
http://www.abenocircus.com
https://www.facebook.com/abenocircus

日本一高いビル「あべのハルカス」がグランドオープンするなど、今大阪で最も注目されているスポット「阿倍野」。
大阪最先端のモール、阿倍野キューズモール内の「ROCK TOWN」と老舗の宴会場「安倍乃荘」を行き来する阿倍野初音楽サーキットイベント。
ROCK TOWNではバンドを中心にしたエレファントステージとDJを中心としたクラブ系モンキーステージの2ステージ、安倍乃荘ではアコースティックアーティストによるベアーステージとラビットステージの2ステージ。
また安倍乃荘の前にあるCAFE&BAR 色sではピエロのバーテンダーが出演アーティストをイメージしたオリジナルカクテルを提供するピエロステージ。
合計30組以上のアーティストが様々なステージでライブを同時開催。
最先端と古き良き時代を繋ぐ、阿倍野初のライブサーキットを要チェック!

【特集記事】



















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※会場名をクリックすると地図が表示されます※
チケット予約、お問い合わせは

obutsudan_sumino@icloud.com

もしくは右記の お問い合わせフォームからお願いします。

2015年3月19日木曜日

NANIKA

にじみでる なにか
あふれでる なにか

ぼくには なにが あるのだろう
きみには なにが あるのだろう

2015年3月5日木曜日

ZENKYOKUSHU

演歌の全曲集って全然「全曲」じゃないよね。

2015年3月3日火曜日

AISANSAN



















昨日、天童よしみさんのコンサートを観に行ってきた。

オープン直後の会場前は50~70代くらいと思しき人生の大先輩たちばかりで超満員。

























人ごみに揉まれて入った大ホール。しっかり用意された指定席に座り、広々見下ろす大きなステージ。早くもテンション上がってペンライトを振り回してる人もいる。

14時過ぎ、ホールが暗転し、バックバンドのイントロ演奏と共に徐々にどん帳が上がっていき、
客席の分厚い声援と共に堂々と登場した純白ドレス(キラキラ付き)の天童さんが現れる。


1曲目から大ヒット曲『珍島物語』で


”海ぃぃがぁ 割れるぅぅのぉよぉぉぉぉぉ~!”とはじまり、

”負けたらぁあかんん~ 負けたらあかんで東京にぃぃぃ~”の『道頓堀人情』や発売したての新曲『いのちの人』『いのちの春』などなど1時間×2の二部構成。


曲の間奏でいきなりバック転でダンサーが登場したり、
衣装チェンジ【白→青→黄色→赤と3回チェンジのキラキラドレス!】の時間でのバックバンドとコーラス隊だけの演奏タイムも粋やった。


演歌コンサートの良さの一つ、バックバンドの演奏のクオリティがほんとに素晴らしい。
編成はギター×2(曲によってアコギ、エレキ、三味線を使い分ける)、ベース、ドラム、パーカッション(和太鼓、コンガ、多種多様なシンバル、演歌アレンジにはカーーーーッでお馴染みのビブラスラップなどの小物)、トランペット、サックス、キーボート×2、そして女性コーラス×2の豪華11人編成。

完全にプロフェッショナルな仕事を観た。客席を立って踊りたかったもんね。もんねっ!


後半では美空ひばりさんのカバーも【リンゴ追分】【愛燦燦】【真赤な太陽】と3曲もやってくれて、満腹。

天童さんはひばりさんのことが超超リスペクトで大大大好きなんやろうなぁという事が伝わってきた。



愛燦燦で泣いた。こないだ行った北島三郎最終公演ぶりに泣いた。。




天童さんの曲も良かったけど、ひばりさんの






愛燦燦の歌詞って、活字を読むだけでもう泣ける。小椋佳さんの作詞。

http://www.uta-net.com/song/31/